中文
一... 就...
Vする
前個動作剛開始
夕食につけるかつけないかのうちに、電話がかかってきた。
前個動作一開始後
学校から帰るや否や、テレビをつけた
彼は横になれるが早いか、鼾(いびき)をかき出した。
前個動作剛完成, 後項通常為非意志動詞
子供は母親の姿を見るなり泣き出した。
前個動作才剛完成 就... 不斷重複
覚える側から、忘れてしまう。
Vます
前個動作剛完成, 後項為意志動詞, 要採取的動作
駅に着き次第、ご連絡します。
Vた
前個動作剛完成
家を出た途端、雨が降り出した。
中文
一... 就...
Vする
前個動作剛開始
夕食につけるかつけないかのうちに、電話がかかってきた。
前個動作一開始後
学校から帰るや否や、テレビをつけた
彼は横になれるが早いか、鼾(いびき)をかき出した。
前個動作剛完成, 後項通常為非意志動詞
子供は母親の姿を見るなり泣き出した。
前個動作才剛完成 就... 不斷重複
覚える側から、忘れてしまう。
Vます
前個動作剛完成, 後項為意志動詞, 要採取的動作
駅に着き次第、ご連絡します。
Vた
前個動作剛完成
家を出た途端、雨が降り出した。
時間(じかん)
2. にあたって / にあたり
Vする + にあたって
在.. 的時候 / 當...之時 / 當...之際 / 在...之前
就活をするにあたって、自分の魅力とは何かを考えている。
3. に際して / にあたって
N + に際して
Vする + にあたって
在...之際 / 當...的時候
その場一回だけの、特別な時を表す言葉(結婚、店を開く)
入国に際して、税関で荷物を検査を受けた。
父は手術を受ける際して、医者にいろいろ質問した。
研修旅行に際して、説明会が開かれた。(ひらかれた)
5. V辞書形/た か Vない かのうちに
演奏が終わるか終わらないかのうちに拍手をした
バスは私が座るか座らないかのうちに走り出した。
買ってきたビールを冷蔵庫に入れて、
冷えた(ひえた)か冷えないかのうちに飲んだ。
彼は、すべてに世話を焼きたがる母親と一緒にいる限り、
自分は結婚もできないと思った。それで就職するそばから、
部長に地方への転勤を願い出た。
彼は毎日、5時になるかないかのうちに、会社を飛び出していく。
あの学生は、試験が始まって十分だったかたたないかのうちに、教室を出ていった。
夕食につけるかつけないかのうちに、電話がかかってきた。
6. 次第
(1) Vする/Vた+次第です:演變成...結果
本当は出席したいですが、事情があって、欠席する次第です。
(2) Vます+次第:ㄧ...馬上...
仕事終わり次第伺います。
試験の結果がわかり次第、電話でお伝えします。
(3) N + 次第:依... 決定
この世はお金次第です。
父の返事次第では、留学をあきらめなければならないかもしれない。
会議が終わり次第、会議室の掃除を始めます。
駅に着き次第、ご連絡します。
新しい地震情報が入り次第、臨時ニュースを送りします。
7. 一方で
一方面、另一方面
厳しく叱る一方で、優しく声をかけることも忘れない。